使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.03.09
「古い硯(すずり)が出てきたけれど、角が欠けているし、墨の汚れで真っ黒だから価値なんてないだろう」。そう思って処分を検討されているなら、少しだけ待ってください。私たちプロの鑑定士が硯を拝見する際、実は「表面的な傷」の優先 […...
2026.03.09
蔵の整理で見つかる古い墨。その多くには、乾燥による細かなひび割れが生じていたり、中には真っ二つに割れてしまっていたりするものもあります。美術品としての評価において、こうした「傷」や「破損」は当然ながら査定の減点対象となり […...
2026.03.08
漆器の表面に虹色の光沢を放つ貝殻をはめ込む「螺鈿(らでん)」。その美しさは単なる装飾を超え、東洋美術の歴史を象徴する工芸として高く評価されています。特に日本、中国、韓国の三カ国で発展した螺鈿は、それぞれに独自の技法と美学 […...
東京美術倶楽部・大阪美術倶楽部・京都美術倶楽部に加盟
東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
美術品の買取や遺品整理などのお悩みなどお気軽にお問い合わせください。
ウェブ上ではいつでもお問い合わせいただけます。
Line 査定も無料ですので、簡単に写真を送付して頂くだけで結構です。
何卒ご利用ください。