使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.05.17
「墨は磨るもの」という常識を覆す存在が中国の観賞墨です。清代の徽州では、墨は書道具としての機能を超え、所有者の教養と審美眼を示す美術工芸品として制作されました。精緻な彫刻・鮮やかな彩色・独創的な造形が一体となった観賞墨は […...
2026.05.17
硯に水を垂らし、墨を静かに磨る——この動作が書道という行為の出発点です。しかし同じ「墨」という言葉でも、油から採った煤で作るものと松から採った煤で作るものでは、磨り下ろした瞬間の色も香りもまったく異なります。清代の古墨が […...
2026.05.16
中国陶磁器の歴史において、景徳鎮(けいとくちん)は千年以上にわたって「磁器の都」として君臨してきました。清朝が滅亡し中華民国が成立した20世紀初頭、宮廷という後ろ盾を失った景徳鎮の職人たちは新たな活路を模索します。その過 […...
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東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
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