使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.07.03
硯を鑑定するとき、石の質・産地・石眼だけで評価が決まるわけではありません。硯の側面や底部に刻まれた「銘(めい)」、そして箱の蓋裏や硯本体に貼られた小さな紙「貼紙(はりがみ)」——これらが硯の評価を根本から変えることがあり […...
2026.07.02
骨董品の鑑定には、目で見る・手で触れる・重みを感じるといった複数の感覚が使われます。しかし古墨の鑑定には、もう一つ独自の確認方法があります。「振り(ふり)」——墨を指先で弾いたときに響く音で時代を判断するという、墨の専門 […...
2026.07.01
篆刻(てんこく)の世界において、印章そのものと同じくらい重要な存在があります。「印泥(いんでい)」——印章を押す際に使う、朱色の顔料です。どれほど精巧な印章を作っても、印泥の質が低ければ印影は美しく仕上がりません。逆に最 […...
東京美術倶楽部・大阪美術倶楽部・京都美術倶楽部に加盟
東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
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