使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.05.15
篆刻(てんこく)の世界で用いられる印材は、その素材によって作品の格が決まると言われます。玉・水晶・各種鉱石など多彩な素材が印材として用いられてきた中で、ひときわ別格の扱いを受けてきたのが田黄石です。福建省の限られた水田地 […...
2026.05.15
書道具の中で、硯ほど「使う道具」と「見る美術品」の二つの顔を持つものはありません。墨を磨るたびに石の表情が変わり、年月を重ねるほどに味わいが増す——そうした性質が、硯を単なる消耗品ではなく、世代を超えて受け継がれる名品た […...
2026.05.15
中国美術の長い歴史において、仏像彫刻は宗教的な信仰の表現であると同時に、時代ごとの美意識と技術水準を映す鑑(かがみ)でもありました。中でも明時代(1368年〜1644年)に制作された仏像は、唐代の力強さと宋代の繊細さを受 […...
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東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
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