使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.03.19
静寂に包まれた鑑定室で、掌に収まるほどの小さな石の立方体を預かるとき。私の指先が真っ先に探るのは、石肌の冷たさではなく、側面に刻まれた「ノミの震え」です。印材(いんざい)という存在は、文房四宝の中でも最も密やかに、かつ最 […...
2026.03.19
鑑定の現場において、一つの硯(すずり)が放つ「音」と「光」に、思わず息を呑む瞬間があります。端渓硯が「幼児の肌」のようなしっとりとした湿度を湛えているのに対し、歙州硯(きゅうじゅうけん)は、研ぎ澄まされた刀剣のような「硬 […...
2026.03.18
薄暗い鑑定室で、使い古された風呂敷の結び目を解く。その中から現れた硯(すずり)が「李朝(りちょう)」の静寂を纏っていたとき、私の指先は石肌の冷たさの奥にある、微かな「体温」を感知します。端渓の老坑が、極限まで磨き抜かれた […...
東京美術倶楽部・大阪美術倶楽部・京都美術倶楽部に加盟
東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
美術品の買取や遺品整理などのお悩みなどお気軽にお問い合わせください。
ウェブ上ではいつでもお問い合わせいただけます。
Line 査定も無料ですので、簡単に写真を送付して頂くだけで結構です。
何卒ご利用ください。