使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.03.29
東洋美術の市場において、タンカ(チベット仏教絵画)の価格相場は、その作品が持つ「希少性」と「図像の質」によって大きく左右されます。タンカは単なる絵画ではなく、信仰の対象として制作された背景を持つため、評価の基準も一般的な […...
2026.03.29
東洋美術の広大な地図において、タンカ(チベット仏教絵画)は単なる装飾品ではなく、それ自体が「移動する寺院」としての役割を担ってきました。布や絹に描かれ、軸装(じくそう:上下に軸をつけた形式)されたこの宗教画は、かつて広大 […...
2026.03.28
中国美術の中でも仏教彫刻は、信仰と芸術が融合した存在として長く尊ばれてきました。その中で「仏頭(ぶっとう)」は、像全体の中でも最も精神性が表れる部分であり、わずかな造形の違いに時代や地域の特徴が凝縮されています。本来は一 […...
東京美術倶楽部・大阪美術倶楽部・京都美術倶楽部に加盟
東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
美術品の買取や遺品整理などのお悩みなどお気軽にお問い合わせください。
ウェブ上ではいつでもお問い合わせいただけます。
Line 査定も無料ですので、簡単に写真を送付して頂くだけで結構です。
何卒ご利用ください。