使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.05.01
書斎(しょさい)の格を定義するのは、硯や墨だけではありません。それらを支える筆筒(ひっとう)や文鎮(ぶんちん)、あるいは香几(こうき:香炉を置く台)といった文房具に使用される「唐木(からき)」の質こそが、持ち主の審美眼を […...
2026.04.30
文房四宝(ぶんぼうしほう)の中で、最も消耗品としての側面を持ちながら、書家の「呼吸」を直接紙に伝える精神的な道具が「筆」です。とりわけ中国で製造された「唐筆(とうひつ)」や、日本の職人が魂を込めた「和筆(わひつ)」の古い […...
2026.04.30
書道具の世界において、硯(すずり)の最高峰として君臨し続けるのが、中国広東省肇慶市を産地とする「端渓硯(たんけいけん)」です。唐代から続くその歴史の中で、端渓硯は単なる実用品を超え、文人の精神を映し出す芸術品として、墨や […...
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東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
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