使わなくなった書道用品や、先代が大事にされていた書道具のコレクション、
その整理や処分にお困り事はございませんか?
創業50年の書道具買取専門のえびす屋では、印材や掛軸、硯や墨、和紙、宣紙、画仙紙などの書道用品や古筆、硯屏、墨床、筆架、筆筒、水滴・筆洗などの書道具を高価買取いたします。
一般の回収業者では知識を持った鑑定をしてもらえず、低い査定額となってしまう可能性があります。
えびす屋では書道具の鑑定を得意とする目利きが、豊富な知識と誠意をもってお客様の大切な書道具を拝見させて頂きます。
えびす屋では書道具だけでなく、日本美術や韓国美術なども買い取りを強化しております。
日本美術品の骨董品や作家、韓国美術品の骨董品も大歓迎ですので、お問い合わせ頂けると幸いです。
相談料・査定料・出張料・買取手数料がすべて無料
えびす屋では、他社様よりも高く買い取れる自信があります。
他社様と値段をくらべるために、正直に商品の価格を伝え、無料査定も致します。
えびす屋では、硯・墨・筆などの書道具を専門に買取しています。
その他買取希望のものがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
2026.05.06
煎茶道(せんちゃどう)や日々の喫茶において、その機能性と審美性から別格の扱いを受ける道具が「朱泥急須(しゅでいきゅうす)」です。朱泥とは、酸化鉄を多く含む赤土(あかつち)を高温で焼き締めた無釉(むゆう:釉薬をかけない)の […...
2026.05.06
中国磁器の長い歴史において、明代末期の万暦年間(1573年~1620年)に景徳鎮の官窯で焼かれた「万暦五彩(ばんれきごさい)」は、その豪放華麗な様式美から、東洋美術の至宝として世界中で珍重されています。日本でも古くから「 […...
2026.05.06
「なぜ、一見して判別不能なほどに汚れた古い品々に、これほどまでの数字がつくのか」 荻窪の事務所を出て、青梅街道から環八を南下し、世田谷の成城や大蔵へ。あるいは連雀通りを抜け、三鷹、調布、狛江といった邸宅街の […...
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東京美術倶楽部や京都美術倶楽部、大阪美術商倶楽部は、厳しい入会規定を設けており全国の約1万人の中の美術商の中から約500名ほどしかおりません。
えびす屋では厳しい入会規定をクリアしており、東京美術倶楽部だけでなく、関西の美術倶楽部にも属しており、他社よりも安心して査定を行い、高く買取る自信があります。
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